ラベル の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2011年5月24日火曜日

西伊豆の旅

 2011年5月19日~21日にかけて西伊豆に旅に出かけました。温泉とおいしい魚料理、そして堤防釣りと遊びまくった2泊3日でした。BARONも海風に辺り体いっぱいに潮風を浴びてました。おかげで潮だらけ。これぞ、ソルト&ペッパーですか?
♪海は広いな♪・・・でもここ暑い!!

ご飯にお魚あるかな

2010年4月18日日曜日

春を求めて宮ヶ瀬・伊豆高原の旅その後


2泊3日の旅でした。やっぱりBARONはお疲れの様子、チャンスがあるとすぐ寝る。帰ってきても夢の中、復活するまで二日間寝通しでした。BARON❤お疲れさんでした。また遊びに行こうね!!

春を求めて宮ヶ瀬・伊豆高原の旅その⑥




いつもお世話になっているポメラニアンさんの玄関に桜のスタジオがありました。BARONのポーズいががですか?
ポメラニアさんは海の幸いっぱいの食事、合い変わらずのんびりできる宿です。

春を求めて宮ヶ瀬・伊豆高原の旅その⑤




相変わらず続く雨のため、伊豆高原をBARONが走り回ることが不可能なため、屋内の「メルヘン美術館」を訪問、「BARON=男爵」を意識して燕尾服を着てみました。いかがですか?かっこいいでしょう。BARONが緊張しています。

春を求めて宮ヶ瀬・伊豆高原の旅その④


春を求めての旅のはずでしたが、翌日は雪まじりの雨、箱根ターンパイクです。そして、5m 先が見えないほどの霧(雲の中)。ドキドキ・わくわくのドライブです。時々、対向車のライトがボワと見えて
きます。バロンのおしっこtimeでした。

春を求めて宮ヶ瀬・伊豆高原の旅その③

中津川畔にある民宿です。河原に集まる鳥の姿を見ながら、のんびりできました。大きな道路に面していないのでとても静かでした。そばに中津川マス釣り場があり、釣り好きの方にはお勧めの宿です。
こまや旅館の料理です。猪鍋・岩魚の塩焼き・山菜のてんぷら・タケノコと山の幸てんこ盛りの料理です。どれもとってもおいしかったです。ペットOKの宿です。貸し切り露天風呂もとっても気持ちよかった

春を求めて宮ヶ瀬・伊豆高原の旅その②


春の嵐のように風が強く、桜の花びらが舞い散る中をBARONの散歩、まるでピンク絨毯の上を飛び回っているようでした。

春を求めて宮ヶ瀬・伊豆高原の旅その①



宮ヶ瀬ダムの放水です。毎週水曜日の11時と14時の2回観光放水をしています。ちょうど14時の放水に合いました。放流は思った以上に握力があり、水しぶきで全身びちょびちょでした。

2009年10月12日月曜日

秋の旅in 茨城

やっと茨城に到着、車に揺れるところ2時間くらい、ここは北茨城に近い高萩にある花貫渓谷、車から降りて道端の草に頭を突っ込んで雑草の種が顔面にへばりついています。それでも元気なバロンです。出すもの出してさっぱり。(後で種取る時に暴れるなよ)一泊二日の茨城での秋の旅を報告します。紅葉には少し早かったけど11月ごろは素晴らしいなと思いながらの旅でした。
初めてのつり橋、足元がままならない。丸太の上に板があるから何とか歩けるけど、とにかくゆれる。つり橋初体験、丸太の隙間から見える花貫渓谷の水は澄んで素敵です。

NAOなんで川の向こうに行っちゃうの?僕が水ぎらいなのしっているのに、その上に僕のこと呼ぶんだよ。飛べそうだけど目の前を流れる水がとっても怖い。部屋でいつも寝転がっているTAKEを飛び越えるのはなんでもないけど水は・・・・怖い。飛べるかな?


よし、いくぞ、1・2のJUNP!!やったー。



エッヘン!!TAKE飛んだぞ。とっても怖かったよ。でもねJUNP楽しいね!!バロンはこの後も得意気になって沢を何度も飛び越えていました。




花貫渓谷に流れ込む沢でした。バロンにとっては1m 程度の細い沢でしたが大冒険でした。沢の水はとっても美味しかった。











日本三大名瀑として有名な袋田の滝に足を伸ばしました。絶景です。流れ落ちる水のすさまじさにバロンも柵から乗り出して見学(ちょっとだけ)BLOGごらんの皆様、一見の価値があります。最高に素晴らしかった。







茨城県の海は台風18号で荒れていました。やっぱり水嫌いのバロンは、びびりながらも昨日の渓流ジャンプで気を良くしたのか?お座りで度胸試し。「どんなもんだい!!エヘン」

2009年9月22日火曜日

秋の旅(北陸・中部地方の旅)こぼれ話③


九頭竜川の支流です。ここで、生まれて初めてウエダー(つり用の長靴・胸まである)を着て川に入り初アマゴをGETしました。思い出の地です。PS,うそうそ妙高高原でもウエダーは履いてました。こぼれ話に作り話はありですよ。

秋の旅(北陸・中部地方の旅)こぼれ話②


みんなが魚釣りに興じているころ、なぜか僕は堤防に駆け上り港に沈む夕日を眺めていました。(僕ってロマンティストでしょ)

秋の旅(北陸・中部地方の旅)こぼれ話①

今までのたびはバロン中心のたびでしたが、今回は親父の「北陸に行きたい」で決まった旅である。おのずと犬同泊の宿など検討もせず、輪島の朝市で朝食の「朝市丼」美味しかった。バロンが外できょろきょろ当たりを見回すがTAKE/NAOの姿は見えず。心寂しいいいバロンであった。輪島の朝市丼は一食の価値あり。(TAKEは甲殻類にアレルギーがありマグロ丼であった)




2009年9月21日月曜日

秋の旅(北陸・中部地方の旅)最終日

帰宅
1週間の北陸の旅もいよいよ帰路、東海北陸自動車道から中央道へ(当初は東名を予定していたが)長野の両親へ北陸旅行のお土産を届けがてら飯田の水引見学へ、最終日は雨に雷と大変でしたが、無事帰宅できました。(出来れば川に入る前に雨が降ってくれればな~ボヤキ)

秋の旅(北陸・中部地方の旅)6日目

岐阜県 白川キャンプ場
いよいよ最終日、この日も宿泊先が決まらずに、まずは川探し、九頭竜湖支流に入る、大型は狙えそうに無いが魚影は濃い、一投目から5cm位のアマゴをゲット、遡上するもアタリはなし、岩陰を逃げ回る魚影は相変わらず濃い、NAOがここ狙ってみると渓流初デビュー、すれではあったが10CmクラスのアマゴをGET 、手助けをしようと手を伸ばすと「写真・写真を撮ってとパチリ」転倒の危険より写真を選択したNAOであった。車で移動中、郡上八幡を通り抜け、白川にあるクオーレふれあいの里でキャンプ。天気にも恵まれて、アマゴのBBQで舌鼓楽しいひと時を過ごしました。



秋の旅(北陸・中部地方の旅)5日目

岐阜県 IC 
当初予定していたキャンプ場が夏季限定だったため、東北海北陸自動車道の高滝ICにある宿泊施設で宿泊、朝市で購入した甘えびとホタテのボイルをつまみに乾杯、ここは犬OKでバロンものびのびとしていました。



秋の旅(北陸・中部地方の旅)4日目

石川県 山代温泉 輪島から金沢城(兼六園横)で加賀百万石を満喫、戦国時代にタイムスリップしたようにどっぷり使っていました。その後、東尋坊へ、自殺の名所というには完全な観光地化しており、遊覧船で海からも見てきました。溶岩によって形成されているさまがよく分かりました。が、どこから溶岩が流れ込んできたのかは分かりませんでした。今回の旅行で温泉宿での宿泊は「全て犬ダメ」バロンは寂しく車の中でお留守番でした。


秋の旅(北陸・中部地方の旅)2・3日目


石川県輪島 
朝まず目の関川でチャレンジ、前日に降った雨のためか濁り気味、竿を出すもボウズで終わる。石川県輪島へ向けてスタートする。昼食で楽しみにしていた「キトキト寿司」建物を発見するも改装中で、結局いつものラーメン、キャンプ場は4時に到着予定だが、富山県内で2時このままでは・・・・ナビを最短距離にセットし細い道・山道を通り現地へ4時ぎりぎりで到着。近くのスーパーで購入した食材で夕食を翌日の海釣りのため「イソメとオキアミ」を購入。 翌日は近くの港で豆アジの爆釣、その後、輪島の朝市へ、朝市の優しいおばさん・おじさんに促されて両手いっぱいのお買い物、甘エビ・タラバガニ・ホタテの舞踊り状態。帰ってきてからは近所のスパで人汗流してからまたまた近くの港で豆アジの爆釣&はぜのオンパレード。

秋の旅(北陸・中部地方の旅)1日目

新潟妙高高原
横浜を1時にスタート関越道・上越道を経て第1の目的地、妙高高原へ、チェックイン(この日は温泉宿)まずは、妙高高原の前を流れる関川の探索、長時間の移動でストレスのたまった「バロン」も河川敷を縦横無尽に走り回ります。この日は竿を出さずに、温泉と・美味しい食事に舌鼓、明朝の渓流釣りにゆめを託し就寝。秋の旅(北陸・中部地方の旅)

2009年5月10日日曜日

とっても暑いの!!


三日目にしてやっと天気に恵まれました。雨ばかりの二日間と打って変わって夏日になりました。伊豆高原dog forestに出かけました。黄金週間の影響かお友達もまばらでした。
バロンも暑さのため車の下にもぐりこみ呼んでも出てきません。
とにかく暑さに弱いバロンでした。

大変お世話になりました。②


翌日宿泊した宿はpomeranianさんです。
ウグイスの谷渡りがこだまする素敵な宿でした。24時間利用可な温泉と豊富な海の幸で囲まれる食事、気さくな主人の会話に疲れた体を癒しました。(バロンは食事中にいびきをかいて寝ていました。)
特に、刺身の舟盛と金目の煮付けは最高でした。
PS,お気に入りの宿(左下)をご覧ください。